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EDGEプログラム第3期生 北村拓也さんが「分野・地域を越えた実践的情報教育協同ネットワーク」(enPiT)筑波大ワークショップ2016 ビジネスアプリケーション分野において行われた、PBLチーム開発成果の発表にて優秀賞を受賞しました

2017.01.19

このたび、EDGEプログラム第3期生で、起業を目指す部活動:《ファーストペンギン倶楽部》に所属し積極的に活動している北村拓也さんが、「分野・地域を越えた実践的情報教育協同ネットワーク」(enPiT)筑波大ワークショップ2016 ビジネスアプリケーション分野において行われた、PBLチーム開発成果の発表にて優秀賞を受賞しました。

 

 

◆発表題目:「待ち合わせ場所はここのはずだけど、あの子が見つからない!」を解決するアプリ集GO!


メンバー:伊与部 美咲, 久野 和敏(茨城大),北村 拓也(広島大), 高井 基己(早稲田大),青木 海,諸星 智也(筑波大),鏑木 かおり(富山大)

 

今年度は短期集中合宿に筑波大,茨城大,愛媛大,お茶の水女子大,埼玉大,千葉大,東京理科大,広島大,山口大,富山大,九工大,宮崎大,早稲田大から93名の受講者が参加し,15チームが合宿にてPBLを行いました.また分散PBLでは16チームがシステム開発を行っています.

短期集中合宿から分散PBLまでの各自の取り組みについて口頭発表するとともにデモによる実演によって、当日の投票および審査委員の厳正な審査により優秀賞第一位を受賞しました。

 

北村くんは、「enPiTに参加して、主にチーム開発の方法と重要性、ビジネスにおける仮説検証プロセスを学びました。enPiTで学んだ知識を、運営しているスマートフォンアプリ開発会社に活かして、価値あるプロダクトを作っていきたいです。」と今後への意欲を語ってくれました。



今後もますますの活躍を期待しています!(^^)!


EDGEプログラムには、北村くんのように、既に起業し、”あったらいいな”を自ら積極的に実現している受講生と、”あったらいいな”というアイデアをこれから実現しようと希望に満ち溢れた受講生がたくさんいます。


少しでもご興味をお持ちの方は、ぜひ広島大学VBLオフィスまでご連絡ください!実現へのお手伝いをさせていただきます♪


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